windows10のタスクバーのを自動的に非表示&アイコンの隠す(非表示)設定

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windows10のタスクバーのアイコンに関する設定方法を紹介します。

1.「スタート」から「設定」をクリックします。

電源1

2.「設定」から「システム」をクリックします。

電源2

3.「システム」画面にて「通知と操作」をクリックします。

通知1

4.「通知と操作」画面にて右側の赤枠の「タスクバーに表示するアイコンを選択してください」をクリックします。

通知4

5.「タスクバーに表示するアイコンを選択してください」の画面が表示されます。

ここでアイコンの表示、非表示の設定を行うことができます。

通知5

ちなみに初期設定では、赤枠にある「常にすべてのアイコンを通知領域に表示する」がオンになっている状態です。これがオンになっているとすべてのアイコンが自動的にオンになってしまっていて、各アプリごとのアイコンの設定ができないので、個別に設定したい場合は「オフ」にしましょう。

通知6

これはオフにした状態の画面です。この状態ですと先ほどまでグレイアウトして設定出来なかった各アイコンの設定が変更可能になります。必要に合わせて設定してください。

「タスクバー」を自動的に隠す設定方法方法

タスクバー1

1.始めにタスクバーの起動しているアプリのアイコン以外のところで右クリックします

タスクバー2

2.メニューが表示されるので「プロパティ」をクリックします。

タスクバー3

3.「タスクバーとスタートメニューのプロパティ」が表示されます。

ここで「タスクバーを固定する」のチェックをはずし、

「タスクバーを自動的に隠す」にチェックを入れ、「適用」をクリックし作業終了です。

タスクバー4

設定終了後からタスクバーが自動的に隠れるようになります。また

メニューを表示させたい場合はマウスカーソルをメニューがあった辺りに持って行けば

タスクバーが表示されます。

 

 

スクリーンショット-2017-02-01-5.15.34-1

keishiのプロフィール
早稲田大学社会科学部卒業/27歳
就職もせずにぷらぷらしていた25歳の時にWebを活用したビジネスの可能性に気づき、特にパソコンが得意だった訳ではないが0からサイト作りやアフィリエイトを学ぶ。
参入後1年で月収200万円2年目に月収1700万円を達成し自由な生活を送っている。現在は法人企業向けの経営指導やマーケティングコンサルにも力を入れている。
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