【Windows10】デスクトップの各名称や基本機能

windows10基本操作

まずwindows10を触るにあたって絶対に目にする基本画面のデスクトップ

この記事ではデスクトップの各部位の名称や機能について簡単にご紹介していきます。

 

これからwindows10を触ってみるけど何が何やらという方は、まずこの記事を読んでいただいて

基本的な名称や機能を覚えて行きましょう。

デスクトップ画面は普段からwindows10を触っている方からすると当たり前とされるものですが

まずここを覚えるのが大事ですので、あまり知らなかった方も一度復習する感覚で

見ていってください。

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windows10のデスクトップ画面の各名称や機能説明

上記の画像がデスクトップ画面になります。

そしてここでは7つほど分けて機能を説明していきます。

 

ショートカットアイコン

アプリケーションやデータファイル、フォルダーなど

任意のアイコンをデスクトップ画面に配置することができます。

 

スタートメニュー

スタートボタンをクリックすることでこのメニューが

表示されます。ここではインストールされたアプリケーションや

プログラムファイルなどアルファベット順に並んでいます。

また、アプリケーションだけではなくwindows管理ツールや

システムツールなどもこのスタートメニューからアクセスが可能です。

 

スタートボタン

上記で解説したスタートメニューを表示させるにはまずこの

スタートボタンをクリックする必要があります。

また、windowsのシャットダウンや再起動なども

このスタートボタンから行います。

 

検索ボックス

ここではPC内に保存されたフォルダやデータだけでなく

プログラムファイルの名前を入力することで

フォルダの階層などわざわざ探すことなく実行することができます。

またファイルやプログラムの検索と同時にweb検索も行っているので

わからない単語やキーワードなど調べる際も便利です。

 

タスクバー

現在起動しているプログラム(タスク)が表示されます。

このタスクアイコンをマウスでクリックすることで画面切り替えや

最小化など行うことができます。

 

通知領域

各通知アイコンの設定変更や通知するかの有無など

をカスタマイズすることできます。

 

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